2009年08月08日

国境のトンネルを抜けると、そこは韓国であった!

こんにちは。暑さ厳しい日々ですが、いかがお過ごしでしょうか?

昨日(8/7)、永田町の某会館にて、『太平洋新文明時代と日韓海底トンネル構想』(主催:日韓トンネル推進東京大会実行委員会)という、壮大なテーマとしての講演会に参加してまいりました。

ところで、日韓海底トンネルとはなんでしょうか?

1981年11月、韓国のソウルで、文鮮明総裁が、自ら主催する第10回「科学の統一に関する国際会議」において、人類一家族実現の基盤にするために全世界を高速道路で結び、経済や文化交流を促進するとした「国際ハイウェイプロジェクト」なるものを提唱した。そして、その「国際ハイウェイ」の最初の起点となるものとして、「日韓トンネル」の建設を提案した。ことが発端です。

vision_2_route.jpg

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http://www.jk-tunnel.or.jp/vision_1/vision_101.html#

講演会では大韓民国・元国土統一省(現・統一省)長官を歴任された、許氏が、多くの内容を語って頂き、私自身は、日本と韓国は歴史的には様々な内容がありましたが、日韓がひとつになるしかない!そうならざるを得ないのだなと感じました。

技術的には出来ると思います。あとはサポーターとスポンサーが現れて下さればと思います。

まさに、国境のトンネルを抜ければ、そこは韓国であった!夢ではないと思います。

この膨大な内容を提唱された、文鮮明総裁はすごい!そう、改めて感じました。

PAP_0013.JPG
posted by ヒロオ at 11:34| 東京 ☁| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 写真を使ってなかなか良くまとめっていますね。
ありがとう
Posted by とっちゃン at 2009年08月08日 13:05
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